種まきのシーズン

あなたがどんなシーズンにいても

1. 飢餓シーズンのエジプトに行かない

(創世記26:2-6 JLB)
神はそこでイサクに現れました。「エジプトへ行ってはいけない。(3)この国にとどまりなさい。わたしがついているから心配はいらない。あなたを祝福しよう。あなたの父アブラハムに約束したとおり、この地をあなたとその子孫に与えよう。(4)あなたの子孫を空の星のように増やし、この地をすべて与える。彼らは世界中の国々の祝福のもととなる。(5)アブラハムがわたしの命令とおきてに従ったからだ。」(6)イサクはゲラルに滞在することにしました。

(詩篇23:1 新改訳)
主は私の羊飼い。私は、乏しいことがありません。

2.100倍のシーズンに神様が示す土地に蒔く

(創世記26:12 JLB)
その年、イサクの畑は大豊作でした。まいた種の百倍も収穫があったのです。まさに神からの祝福です。

(マタイ13:8 ALIVE訳)
だが良い地に落ちた種はどうだ!グングン成長し実をつけた。ある種からは100倍、別の種からは60倍、また別の種から30倍の実を結んだんだ!

3.全てのシーズンを喜ぶ

(ピリピ4:4 ALIVE訳)
イエス様がともにいることをいつも喜べ!もう一度言おう。喜べ!

(詩篇100:2 JLB)
喜びをもって主に仕え、喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。