祝福のバウンス

祝福のバウンス

(ルカ18:15-16)イエスにさわっていただこうとして、人々がその幼子たちを、みもとに連れて来た。ところが、弟子たちがそれを見てしかった。(16)しかしイエスは、幼子たちを呼び寄せて、こう言われた。「子どもたちをわたしのところに来させなさい。止めてはいけません。神の国は、このような者たちのものです。
-聖書では祝福が400回ほど使われている

どういう意味?

何かに対して良いことばを放つこと。

「良い」+「ことば」

弟子たちは罵っている:何かに対して悪いことばを放つ。

1.神様はいつも祝福のバウンスを始める–それが神様!

(創世記1:28)神は彼らを祝福された。神は彼らに仰せられた。「生めよ。ふえよ。地を満たせ。地を従えよ。海の魚、空の鳥、地をはうすべての生き物を支配せよ。」

2.アブラハムに祝福が飛び込んだ

(創世記12:1-3)主はアブラムに仰せられた。「あなたは、あなたの生まれ故郷、あなたの父の家を出て、わたしが示す地へ行きなさい。(2)そうすれば、わたしはあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、あなたの名を大いなるものとしよう。あなたの名は祝福となる。(3)あなたを祝福する者をわたしは祝福し、あなたをのろう者をわたしはのろう。地上のすべての民族は、あなたによって祝福される。」

3. 信じる人たちに祝福は飛び込む

(ガラテヤ3:9)そういうわけで、信仰による人々が、信仰の人アブラハムとともに、祝福を受けるのです。

(箴言10:22)主の祝福そのものが人を富ませ、人の苦労は何もそれに加えない。

祝福を飛ばす

1.イエスの名によって信仰で受け取る

2.自分の妻や夫、子どもたちに祝福を飛ばす

4.教会に祝福を飛ばす

5.自分にひどいことをした人に祝福を飛ばす