詩篇 127:1-5 JCB
1 主が建てたものでなければ、家を建ててもむだです。 主に町を守っていただかないのなら、 見張りが立つ意味もありません。
2 暮らしを支えるために朝早くから夜遅くまで 身を粉にして働いたとしても、 それが何になるでしょう。 主は、愛する者には必要な休息を 与えようとなさるお方です。
3 子どもたちは主からの贈り物であり、報いです。
4 若いうちに生まれた子どもは、 身を守る鋭い矢のようです。
5 矢筒が矢で満ちている人は幸せです。 敵と論争するときにも、 助けを得ることができるからです。

自分の「矢」を正しい方向に向けよう

箴言 知恵の泉 22:6 JCB
6 子どもの時に正しい生き方を教えておけば、 年をとってからも変わりません。

素晴らしい家族にとって最高なもの?「使命」上の結婚!

エペソ 5:22-28(ALIVE訳)
22 妻は、イエス様に仕えるように夫に仕えなさい。
23 教会の頭が救世主であるように、夫は家族の頭だからだ。救世主は体である教会を救った。
24 教会が救世主に従うように、どんなことでも喜んで夫に従うべきだ。
25 また、夫は、教会のためにいのちを捨てるほどの愛を示してくれた救世主にならって、妻を愛しなさい。
26 イエスは教会を清めるためにいのちを差し出した。水で清め、自分のものだと宣言したのだ。
27 それは救世主の美しいお嫁として披露するためにこうしたのだ。1点のしみも、しわも、傷もない、きよく潔白な教会として迎え入れたのだ。
28 これぞ、夫が妻に対してとるべき態度。つまり、夫は妻を、自分の体の一部のように愛さなければならない。それが、幸せな関係と、希望になるからだ。夫が妻を愛する時、実は自分自身を愛していることになる。

世の中に自分の家族をどう育てるかを決めさせない

ヨシュア記 24:14-15 JCB
14 まさに、おことばのとおりだ。だから主を恐れかしこみ、誠心誠意、お仕えしようではないか。ユーフラテス川の向こうやエジプトで、先祖が拝んでいたような偶像とはきっぱり縁を切りなさい。ただ主に仕え、主を礼拝しなさい。
15 もし主に従いたくなければ、たった今、だれに従うかを決めなさい。ユーフラテス川の向こうで先祖が拝んでいた神々であろうが、この地に住むエモリ人の神々であろうが、好きに選ぶがいい。しかし、私と私の家族とは、あくまでも主に仕える。」

1. 神様の家を建てる、そうすれば神様が自分のを建ててくれる

2.どのシーズンであっても根付き続ける

3. いつも祈る!