‭‭コリント人への手紙Ⅰ‬ ‭13:4-8‬ ‭JCB‬‬
4「愛は寛容であり、親切です。愛は決してねたみません。また、決して自慢せず、高慢になりません。 5決して思い上がらず、自分の利益を求めず、無礼なふるまいをしません。愛は自分のやり方を押し通そうとはしません。また、いら立たず、腹を立てません。人に恨みをいだかず、人から悪いことをされても気にとめません。7愛は、どんな犠牲をはらっても誠実を尽くし、すべてを信じ、最善を期待し、すべてを耐え忍びます。8 神からいただいた賜物や能力は、いつかは尽きます。しかし、愛は永遠に続きます。預言すること、異言で語ること、知識などの賜物は、やがて消え去ります。」

コリント人への手紙Ⅰ‬ ‭13:13‬ ‭JCB‬‬
「いつまでも残るものが三つあります。信仰と希望と愛です。その中で最もすぐれているものは愛です。」

結婚は聖なる契約

‭‭マタイの福音書‬ ‭19:4-6‬ ‭JCB‬‬
「聖書を読んだことがないのですか。聖書には、神が初めに男と女を造られたので、人は両親から離れて永遠に妻と結ばれ、二人の者は一体となる、と書いてあるではないですか。彼らはもう二人ではなく、一人なのです。ですから、神が結び合わせたものを、だれも離すことはできません。」」

契約 = 夫、妻、神様とのコミットメント

結婚は使命

‭‭エペソ人への手紙‬ ‭5:21-28‬ ‭JCB‬‬
21「互いに従順になって、キリストをたたえなさい22 妻は、主に従うように夫に従いなさい。 なぜなら、キリストの体である教会がキリストにゆだねられているように、妻は夫にゆだねられているからです。24 そういうわけですから、妻は、教会がキリストに従うように、どんなことでも喜んで夫に従わなければなりません。25-26また夫は、教会のためにいのちを捨てるほどの愛を示されたキリストにならって、妻を愛しなさい。 キリストがそうなさったのは、バプテスマ(洗礼)と神のことばで教会を洗いきよめ、きよく、汚れのないものとするためでした。 27こうして、一点のしみも、しわも、何の傷もない、きよく完全な栄光の教会として迎え入れようとされたのです。28 これこそ、夫が妻に対してとるべき態度です。つまり、夫は妻を、自分の体の一部のように愛さなければなりません。二人は一体なのですから、夫が妻を愛する時、自分自身を愛しているのです。」

従う = 受け入れる

サブ-ミッション = 使命の中で

神様中心の結婚は日本を変える

‭‭マタイの福音書‬ ‭28:18-19‬ ‭JCB‬‬
「イエスは弟子たちに言われました。「わたしには天と地のすべての権威が与えられています。 だから、出て行って、すべての人々をわたしの弟子とし、彼らに、父と子と聖霊との名によってバプテスマ(洗礼)を授けなさい。」

供にする- 使命 = 神様とする使命

熱い結婚生活のための3つのポイント

1. 神様を中心に置き続ける

2. あなたの使命を見つける

3. あなたが日本のための模範と知る