投資と報酬のイエスの素晴らしいアドバイス

-「何」と「誰」のたとえ話
A.建てる人たちの人生の質問「何をしたら良いんだろう?」
B.イエスの質問「誰のものになるのか?」ということは、「なぜ大事なのか?」を含む
(ルカ 12:15-21 新改訳)そして人々に言われた。「どんな貪欲にも注意して、よく警戒しなさい。なぜなら、いくら豊かな人でも、その人のいのちは財産にあるのではないからです。」(16)それから人々にたとえを話された。「ある金持ちの畑が豊作であった。(17)そこで彼は、心の中でこう言いながら考えた。『どうしよう。作物をたくわえておく場所がない。』(18)そして言った。『こうしよう。あの倉を取りこわして、もっと大きいのを建て、穀物や財産はみなそこにしまっておこう。(19)そして、自分のたましいにこう言おう。「たましいよ。これから先何年分もいっぱい物がためられた。さあ、安心して、食べて、飲んで、楽しめ。」』(20)しかし神は彼に言われた。『愚か者。おまえのたましいは、今夜おまえから取り去られる。そうしたら、おまえが用意した物は、いったいだれのものになるのか。』(21)自分のためにたくわえても、神の前に富まない者はこのとおりです。」
建てる者=3つの文字で – 19回自分のこと – 19秒間の会話 – つまらない人だね!
(自分、私、俺、私の)+(自分、自分、俺の、私、俺、俺)+(俺、私、自分、自分、俺、僕、私)
-神様について書いていない
-妻についても書いてない
-子どものことも書いていない
-時間と努力について書いていない
– 「誰に?」についても書いていない
-誰のものになるのか?
-政府?銀行?家族?綱引き
または:
-次世代
(箴言 13:22 新改訳)善良な人は子孫にゆずりの地を残す。罪人の財宝は正しい者のためにたくわえられる。
-必要な人へ
(ルカ 6:35 JCB) 自分の敵を愛しなさい。彼らによくしてやり、返してもらうことなど当てにせずに貸してあげなさい。そうすれば、天からすばらしい報いがあり、あなたがたは神の子どもになれるのです。神は、恩知らずの者や極悪人にも、あわれみ深い方だからです。
-神様のお金、投資、天国に対する視点はなに?
過去 <———— l * l —>————————————>>>天国での永遠
(*=地上での時間)
– イエスは15回報酬について話した:
A.ポジティブな報酬
「大きな報いが待っているからです」
(マタイ 5:12 JCB)喜びなさい。躍り上がって喜びなさい。天の国では、大きな報いが待っているからです。昔の預言者たちも、そのようにして迫害されたことを思い出しなさい。
B.報酬がない
神様からの報いはない…自分で報いを受けた
(マタイ 6:1-2 JCB)人にほめられようと、人前で善行を見せびらかさないようにしなさい。そんなことをすれば、天の父から報いをいただけません。(2)貧しい人にお金や物を恵む時には、偽善者たちのように、そのことを大声で宣伝してはいけません。彼らは人目につくように、会堂や街頭で大げさに慈善行為をします。いいですか、よく言っておきますが、そういう人たちは、もうそれで、報いは受けているのです。
-報いからの動機か損失からの動機
(1 コリント 3:12-14 ALIVE訳)しかし、この土台の上には、いろいろの材料で建てることができる。金や銀や宝石、 また、木や草、あるいは、わらなどを用いる人もある。(13)最後の審判の日に人間の働きは良くも悪くも明らかになる。その時には、各自がどんな材料で教会を建てたか、火で燃やすことで明白になる。(14)そして、その土台の上に適切な材料を使って建てた人は、建物があとに残るので、報酬を受ける。
-仕事の質の違い
-報いか損失か
誰かに投資しよう!永遠への投資がなぜ?
-神様
-関係
-必要な人
-目的と情熱を見つけよう
(黙示録 22:12 JCB)ごらんなさい。わたしはすぐに戻って来ます。その時、それぞれの行いにふさわしい報いをもたらします。