私と私の家

メッセージノート

ヨシュア記‬ ‭24:14-15‬ ‭JCB‬‬
「まさに、おことばのとおりだ。だから主を恐れかしこみ、誠心誠意、お仕えしようではないか。ユーフラテス川の向こうやエジプトで、先祖が拝んでいたような偶像とはきっぱり縁を切りなさい。ただ主に仕え、主を礼拝しなさい。 もし主に従いたくなければ、たった今、だれに従うかを決めなさい。ユーフラテス川の向こうで先祖が拝んでいた神々であろうが、この地に住むエモリ人の神々であろうが、好きに選ぶがいい。しかし、私と私の家族とは、あくまでも主に仕える。」」

神様をナンバー1にし続ける

マタイの福音書‬ ‭6:33‬ ‭JCB
「神を第一とし、神が望まれるとおりの生活をしなさい。そうすれば、必要なものは、神が与えてくださいます。」
‭‭‬

次世代は将来に

‭‭詩篇‬ ‭45:16‬ ‭JCB
「あなたから生まれる子どもは、 いつか父の跡を継いで王となり、世界を支配します。」

全ての祝福に感謝する

‭‭詩篇‬ ‭127:3-4‬ ‭JCB‬‬
「子どもたちは主からの贈り物であり、報いです。 若いうちに生まれた子どもは、 身を守る鋭い矢のようです。」

‭‭ピリピ人への手紙‬ ‭4:8‬ ‭JCB
「さて皆さん。筆を置く前に、もう一つ申し上げたいことがあります。真実なこと、良いこと、正しいことに注目しなさい。きよいこと、愛すべきことについて思いめぐらし、他の人の長所に目をとめなさい。神を喜び、賛美することばかりを考えなさい。」
‬‬

どんな家族をあなたは求める?

今、家族の文化を立ち上げる

‭‭箴言 知恵の泉‬ ‭22:6‬ ‭JCB‬‬
「子どもの時に正しい生き方を教えておけば、 年をとってからも変わりません。」

過ごした時間だけいい時間になる

‭‭エペソ人への手紙‬ ‭5:15-16‬ ‭JCB‬‬
「ですから、自分の行動によくよく注意しなさい。今は困難な時代です。愚か者にならないで、賢くなりなさい。あらゆる機会を十分に生かして、正しい行いをしなさい。」

完璧な家族はいない、でも一緒ならもっと良い

‭コロサイ人への手紙‬ ‭3:13‬ ‭JCB‬‬
「互いに耐え、赦し合いなさい。主があなたがたを赦してくださったのですから、あなたがたも、人を赦すべきではありませんか。」

不動の錨 (神様の希望の中に生きる)

メッセージノート

へブル 6:18-20(ALIVE訳)
18神は、約束と誓いの両方を与えてくれた。この2つは、全面的に信頼できる。神は嘘をつかないからだ。その為、救いを求めて神のもとに逃れて来る人たちは、確かな保証をもらって、新たな勇気を奮い起こすことができる。そして、神の救いの約束を、少しの疑いもなく信じられるのだ。19必ず救われるという確かな望みは、私たちの魂にとって、信頼できる不動の錨。そして、この望みこそ、私たちを、天国の幕の内側におられる神と結び合わせるものなのだ——【天国の幕は、神がいる天国の門を意味している。エルサレムの神殿は天国を象徴し、天幕は、空の象徴、そして天国と、この世を隔てるすべての象徴であった 】20イエスはすでに幕の内側に入り、メルキゼデクのように永遠の大祭司として、私たちのために、道を切り開いてくれたのだ!

1.) 約束されている希望を握りしめて!

‭申命記‬ ‭31:6‬ ‭JCB‬‬
「心を強くもち、勇敢に戦いなさい。恐れてはいけません。おじけづいてはいけません。主が味方なのです。主は絶対に、あなたを裏切ったり見捨てたりなさいません。」」

2.)イエスはあなたを引き寄せている

‭‭へブル 4:1-3(ALIVE訳)
1とはいえ、神が彼らに与えた“安息の域に入る”という約束は、今現在の約束でもある。だから注意しなければならない。この約束を受けずに安息に入りそこなう者がないように。2なぜなら、モーセの時代の人たちと同じように、私たちにも救いをもたらす、最高の知らせが伝えられているからだ。ところが、モーセ時代の人たちには、この知らせは何の役にも立たなかった。 彼らは聞いても信じなかったからだ。3神の安息の域に入れるのは、神を信じる私たちだけである。世の初めから、受け入れ態勢を整えて待っていてくれた神は、 怒りの誓いを立てた
私の安息の域に入れないと——【聖書:詩篇95:11より引用】とも宣言された。

3.)困難よりもそれを超える希望がある

ローマ 8:28(ALIVE訳)
そして私たちは、人が神を愛し、神の計画どおりに歩んでいるなら、自分の身に起こるすべてのことが益となると知っている!

将来を変える3つの質問

メッセージノート

マルコ10:51
「どうしてほしいのですか」と、イエスがお尋ねになると、彼はもどかしげに、「先生。 見えるように、見えるようになりたいんです」と答えました。

ヨハネ14:12
よく言っておきます。 わたしを信じる者はだれでも、わたしと同じ奇蹟を行なうばかりか、それよりもさらに大きな奇蹟さえ行なうのです。 わたしが父のもとに行くからです。

1.将来、あなたは何を見たい?

ヨハネ9:1‐3
またイエスは道の途中で、生まれつきの盲人を見られた。弟子たちは彼についてイエスに質問して言った。「先生。彼が盲目に生まれついたのは、だれが罪を犯したからですか。この人ですか。その両親ですか。」イエスは答えられた。「この人が罪を犯したのでもなく、両親でもありません。神のわざがこの人に現れるためです。

ヘブル 11:1
信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確認することです。

2. それは誰のためになるの?

ヨハネ10:14‐16 わたしは良い羊飼いであり、自分の羊を知っています。 また羊もわたしを知っています。わたしの父がわたしを知っておられ、わたしも父を知っているのと同じです。 わたしは羊のためにいのちを捨てるのです。このほかに、別の囲いにも羊がいます。 その羊をも導かなければなりません。 やがてその羊も、わたしの声に注意深く聞き従い、一人の羊飼いのもとに一つの群れとなるのです。

3. じゃ、今、何するべき?

2コリント9:11‐12
そうです。 神様からたっぷりいただいたあなたがたは、人にもたくさん贈ることができるのです。 そして、私たちが、その贈り物を必要としている人々に届ける時、そこには感謝が満ちあふれ、あなたがたの援助のゆえに神様への賛美がわき上がるのです。そういうわけで、その贈り物は、二つのすばらしい結果を生み出します。 すなわち、困っている人々が助けられること、そして、彼らの神様に対する感謝の念が満ちあふれることです。

コネクトグループの質問と祈り

1. どんな世界(日本・横浜)を見ている?

2. 誰のために生きてる?

3. 今何ができる?祈ろう!

信仰の扉

メッセージノート

パウロとシラスの福音のための信仰の扉

使徒 14:26-28(ALIVE訳)
26港から乗船。向かうは、懐かしき三大都市アンテオケだ。出発進行!この都市こそ、イエスの従者たちが2人を特務のために送り出した場所だ。そう、任務を完了し、最初の長い旅路にピリオドを打った。
27三大都市アンテオケ——「み―ん―な―!2人が帰ってきたぞぉぉぉ——!!!」2人が帰ると、教会全員を招集した。2人は行った先々の都市、町、村で神が彼らを通して行ったことを一から仲間たちに伝えた。「はっはー、ばんざーい!神がユダヤ人ではない人たちへ信じる道を開いてくれたぞ!!!」パウロと励ましのバルナバの話を聞いた教会はこう言って神を讃えたのだった!
28しばらくの間、この地に腰を据え、イエスの信者たちと長い年月を共にした。しかし、彼らの冒険は、まだまだつづく・・・

開かれし扉は、チャンスと敵対をもたらす

1コリント 16:8-9(ALIVE訳)
8ただ、ユダヤ教の祭りの1つである五旬節までは、港の都エペソを離れない——【すなわちペンテコステ。イエスが蘇り、天に昇って行った後に、集まっていた人たちに、神の霊が降った出来事のこと】
9というのは、ここで、最高な知らせを宣べ伝えるための門が、広く開放されているからだ。しかし、それだけにまた、敵対する者も多いのだが・・・

1つの扉が閉じれば、もう一方が開く

使徒 16:6-10(ALIVE訳)
6パウロ一味は、アジヤ州を突っ切るのではなく、フルギヤ/ガラテヤ州周辺を進む北ルートを選んだ。これには事情があった・・・アジヤ州で最高な知らせを広めようとしたところ、神の霊が止めたのだ。神の霊は別の計画を用意していた——【アジヤ州は現代のトルコ地方に位置する】
7およそ200㎞進んだムシヤ州の国境——ここを越えればビテニヤ州・・・いざ!「―!―進もうとした途端に、イエスの魂がひき止めた。こっちでもないようだ・・・。
8そこで西のムシヤ州を突っ切って、エーゲ海の港町トロアスへ向かった。
9——おや・・・?何やら物欲しげにパウロに迫ってくる男がいる。彼は、マケドニヤ州からはるばるパウロに会いに来たようだ。——マケドニヤの地にいる我々をお助けください——
彼はそこに突っ立ったまま、懇願してくる。——バサッ・・・!はぁはぁ・・・そう、これはパウロの夢の中の出来事だった。
10——「出発だぁぁぁ!!!」パウロが聖なる幻を見たあと、私たちはすぐさまマケドニヤ州に向けて出発の準備を始めた——【ここから、筆者ルカが旅の供に加わった】
私たちは、察した。神は初めから私たちをこの地に呼んでいたのだと。そこの人々へ最高な知らせを広めてほしいのだと。いざ、海の向こうの地、マケドニヤへ。

あなたの信仰の扉はどこ?

信仰を持って毎日をスタートさせる

‭‭詩篇‬ ‭100:4‬ ‭JCB‬‬
「感謝の思いも新たに神殿の門をくぐり、 賛美の歌声とともに宮の内庭に入りなさい。 さあ、感謝してほめたたえなさい。」

信仰マックスでチャーチに来る

‭‭詩篇‬ ‭122:1‬ ‭JCB‬‬
「エルサレムの主の宮に行こうと 誘われた時のうれしさは忘れられません。」

神様が開いた扉に踏み出そう

黙示録 3:7-8(ALIVE訳)
7都市フィラデルフィヤにある教会の指導者に、次のようなメッセージを送りなさい。
——メッセージ——
このメッセージは、きよく真実な方、ダビデのかぎを持つ方からのもの。
この方が、そのかぎで開くと、だれも閉じることができず、閉じると、だれも開くことはできない。
8「私は、あなたをよく知っている。あなたは、決して強くはないが、私の教えの心に従い、恐れずに私の仲間であると語った。それで、あなたの前に、だれも閉じることのできない門を、開いておいた。

寛大

メッセージノート

類語 – 他の言葉:大きい、寛容、自己中ではない、自由、親身、優しい、手が開いてる、慈善的、十分、多い、フル、溢れる。

反対語 – 反対なネガティブな言葉:自己中、欲深い、意地悪、惨め、ケチ、枯渇、欲しがる

女性と壺
(マタイ 26:6-13 JCB)さて、イエスはベタニヤへ行き、ツァラアトの人シモンの家にお入りになりました。(7)そこで食事をしておられると、非常に高価な香油のつぼを持った女が入って来て、その香油をイエスの頭に注ぎかけました。 (8)それを見た弟子たちは、腹を立てました。「なんてもったいないことを!(9)売ればひと財産にもなって、貧しい人たちに恵むこともできたのに。」(10)イエスはこれを聞いて言われました。「なぜ、そうとやかく言うのですか。この女はわたしのために、とてもよいことをしてくれたのです。(11)いいですか。貧しい人たちならいつも回りにいますが、わたしはそうではありません。(12)今、この女が香油を注いでくれたのは、わたしの葬りの準備なのです。(13)ですから、この女のことは、いつまでも忘れられないでしょう。そして御国のすばらしい知らせが伝えられる所ならどこででも、この女のしたことも語り継がれるでしょう。」

(マタイ 26:10 JCB)イエスはこれを聞いて言われました。「なぜ、そうとやかく言うのですか。この女はわたしのために、とてもよいことをしてくれたのです。

寛大=親切な行動だけではない:大きく生きる決断

(箴言 11:24 MSGからの直訳)寛大な人の世界はどんどん大きく広がっていくが、ケチな人の世界はどんどん小さくなっていく。

態度の変化:「全部自分のもの(欲)」から「与えるために生きる」

(ルカ 12:16-21 JCB)それからイエスは、たとえ話を一つなさいました。「ある金持ちが、良い作物のとれる肥えた畑を持っていました。(17)倉はいっぱいで、収穫物を全部納めきれないほどです。あれこれ考えたあげく、うまい考えを思いつきました。(18)『こうすればいい。あの倉を取りこわして、もっと大きいのを建てる。そうすれば、作物を全部納められる。』(19)ひとり満足した金持ちは、われとわが身に言い聞かせたのです。『もう何も心配はいらないぞ。これから先何年分もの食料がたっぷりある。さあ、食べて、飲んで、楽しくやろう。』(20)しかし神は、こう言われました。『愚か者よ!あなたのいのちは、今夜にもなくなる。そうしたら、ここにある物は、いったいだれのものになるのか。』(21)いいですか。この地上でいくらため込んでも、天国に財産を持っていない者は、愚か者なのです。」

もっと与え、もっと蓄える、消費を減らす=幸せ

(使徒 20:35b ALIVE訳)“受けるよりも、与える方が最高だ”

寛大:
-自分のため
-他の人のため
-永遠のため(レガシーを残す)
どのように寛大に生きるか?

(2 コリント 9:5-7 ALIVE訳)そこで、みんなが約束した寛大な贈り物の準備が、整っているかどうかを確かめるため、先にこの同志たちを送る。 そうすれば、私たちが着くころには、強いられたからではなく、祝福として受け取ることができる。あなたがたの手によって整えられた贈り物だからだ。(6)しかし、次のことは心にとめておいてもらいたい。つまり、少ししか与えない者は、少ししかもらえないということだ。少ししか種を蒔かない農夫は、わずかの収穫しかあげられない。たくさん蒔けば、たくさん刈り取る。(7)いくらささげたらよいかは、各自が決めるべきだ。自分はこれだけささげようと思っている人に、もっとたくさんささげるように強制してはいけない。神にとって大事なのは、喜んで与えるかどうかだ。

1.計画をする
2.計算する(いくら?)
3.指定する(どこに?)
4.自由にする(罪悪感や後悔なしに)
簡単にしてくれる

コネクトグループでの質問
1.私は寛大?

2.関係あるかな?

3.寛大に生きれるように祈りましょう。

価値あるものに目を向け続ける (イエスにフォーカスする)

メッセージノート

マタイ 14:25-33(ALIVE訳)
25午前3時から6時ごろのこと——小舟の上にいる仲間たちの前に、イエスが現れた。ん?ちょっと待て、水の上を歩いているではないか!!!26「お、おい・・・」「ん?」「ヒ、ヒィ~~~~~~~!!!」目ん玉が飛び出るほど驚いたイエスの一味は湖の上に幽霊がいるのだと思った。
27「おいおい、恐がるな!俺だよ、俺!」イエスが仲間たちに声を掛けた。
28「せ、先生!もし本当にそうなら、お、俺に“水の上を歩いてここまで来い”と言ってくれえ!!!」そう言ったのは岩のペテロ。29「来い!ペテロ!!!」それを聞くと、船べりから一歩を踏み出し、水の上を歩いてイエスのもとへ向かった。(イエス・・・ん?)「!」水面を歩く岩のペテロは押し寄せる波と吹き荒れる風に目を向けてしまった。
その途端・・・心によぎる、不安。水に沈むんじゃないかという疑いに襲われた。「先生!た、たすけてぇ:~~~~」
31叫ぶペテロを掴むと、「なぜ疑った?まだ信頼できないのか?」32小舟に乗り込んだ途端・・・ピタッ——吹き荒れていた嵐がうそのように止んだ。
33「やっぱり、イエス、あなたは神の子だ!!!」乗っていたイエスの仲間たちは船上でイエスを讃え、口々に言った。

1.)不可能を達成するためにイエスにフォーカスする

ピリピ 4:13(ALIVE訳)
なぜなら、力を与え、強めてくれる救世主に助けられて、私は、神の要求を、何でも成し遂げることができるからだ。

2.)目を離さない

‭‭箴言 知恵の泉‬ ‭4:23-25‬ ‭JCB‬‬
23「何よりも、あなたの心を守りなさい。 心は生活全体に影響を与えるからです。 24悪い女の慎みのない口づけをはねのけなさい。 悪い女に近づいてはいけません。 25ただまっすぐ前を見つめ、 うしろを振り返らないことです。」

3.)歩み続ける

ピリピ 3:12-14(ALIVE訳)
12なにも、自分が完全な人間になったと言っているわけではない。これは一生の課題だ。イエス・救世主が私を救ったのも、一生をかけて彼を目指してほしいからだ。13兄弟姉妹よ。私もまだまだイエスまではほど遠いと知っている。
私はただ、過去に捕らわれず、目の前の目標を達成するため全力前進している。14最終地点であるイエスを目指し、そこにある私の宝めがけて全力をあげているんだ!それは神がイエス・救世主をとおして私を天に呼びよせたからだ。

称賛の世代

メッセージノート

‭‭詩篇‬ ‭145:4-7‬ ‭JCB
4それぞれの時代に生きる人々が、 その子どもたちに、神のすばらしさを 伝えていきますように。 5そのまぶしいばかりの栄光、威光、それに奇跡を、 私は深く思い巡らします。
6だれもが、神のなさる 恐ろしいみわざについて語ります。 私はその偉大さを伝えます。 7人々は、神の恵み深さと、正しさについて歌います。

私だけではない

1コリント 9:19-22(ALIVE訳)
19私は経済的に自立しているからこそ自由である。しかし、私は自らみなさんの奴隷となっているのだ。そうするのは、1人でも多くの人を救うためだ。20ユダヤ人と一緒にいる時は、ユダヤ人のようにふるまう。それによって、彼らが最高の知らせに耳を傾け、救われるためだ。私は掟の下にいないが、掟の下にいる人たちと一緒にいるときは、私も掟の下にいる人のようになった。何とかして、彼らが救われるためだ。
21掟を知らない人たちと一緒にいる時は、 掟を知らない人のようになった。しかし、本当は神の掟を知らないのではなく、キリストの掟の下にいるのだ。これも、彼らが救われるためだ。22弱い人たちと一緒にいる時は、彼らが救われるために私も弱くなった。1人でも多くの人が救われるため、すべてのタイプの人に合わせたのだ。

次世代は将来に

‭‭詩篇‬ ‭45:16-17‬ ‭JCB‬‬
あなたから生まれる子どもは、 いつか父の跡を継いで王となり、世界を支配します。 わたしはあなたの名を、のちの世までも輝かせます。 諸国民はいつまでも称賛してやまないでしょう。」」

次世代のために何ができる?

あなたのストーリーをシェアする

‭‭詩篇‬ ‭89:1‬ ‭JCB‬‬
「私は主の優しいお心づかいを、いつまでも歌います。」

神様の力を一緒に感じる

‭‭使徒の働き‬ ‭2:1-2‬ ‭JCB‬‬
「さて、イエスの死と復活から、七週間が過ぎました。五旬節(ユダヤ教の祭りの一つ)の日のことです。信者たちが一堂に集まっていると、 突然、天からものすごい音がしました。まるで、激しい風が吹きつけるような音です。それが、家全体にごうごうと響き渡ったのです。」

人生を共にお祝いし共に生きる

ローマ 12:15-16(ALIVE訳)
15だれかが幸せな思いで喜んでいる時には、いっしょに喜んであげなさい。悲しんでいる人がいたら、いっしょに悲しんであげなさい。16互いに心を一つにし、楽しく働きなさい。お高くとまってはいけない。偉い人に取り入ろうとせず、かえって、平凡な普通の人と喜んで交際しなさい。何でも知っているなどと、思い上がってはいけない。

街を満たす

メッセージノート

使徒 13:47-49(ALIVE訳)
47神が私たちにこう命じた、“おまえを外国人たちの灯火とした。世界中の人が救われる方を知るために”」——【聖書:イザヤ書49:6より引用】
48おぉぉぉ!!!これを聞いた外国人たちは興奮を隠しきれない。パウロたちの話を喜んで信じ、大切に心に閉まった。永遠の命を受けとるにふさわしい者として選ばれたのは、外国人である彼らだったのだ。49こうしてピシデヤ地方の都アンテオケを取り巻く全ての地域に王・イエスのメッセージは広まっていった。

神様の約束

あなたは輝く光

マタイ 5:14-16(ALIVE訳)
14あなたは世界の人が見るために輝く光だ。まるで隠せない丘の都市のように。15ランプに火を灯し、器をかぶせはしない。部屋中を照らせるようにランプスタンドの上に置く。
16同じように周りを照らす光となれ!素晴らしさのあまり、際立つあなたの生き様を見た者が、天の父さんを称賛するからだ」

イエスを運ぶ

マタイ 28:18-20(ALIVE訳)
18そして使徒たちの元へ来たイエスは——「俺の手に天地すべての権限がゆだねられた!!!19だから行け!全世界のあるゆる人を俺の弟子とし、父と子と神の霊の名によって洗礼を授け、20おまえたちに命じたいっさいのことに従うよう指導しろ!!!忘れるな、俺は世の終わりまでおまえたちと共にいるのだ!!!」

救いのために日本は準備ができている

2コリント 6:2(ALIVE訳)
神はこう言った。正しい時にあなたの願いを聞きいれ、救いの日にあなたを助けた——【聖書:イザヤ書49:8より引用】この“正しい時”は今日であり、“救いの日”は今日である!

どのやってこの街を満たす?

神様の言葉を讃える
使徒 5:28(ALIVE訳)
「あの男の名前を使って教えてはならないと、あれほど伝えたはずですが・・・。しかし、あなたがたときたら、教えないどころか、エルサレム中に広めましたね!!それどころか、あの男の死を我々のせいにするとは・・・この無礼者どもめ!!!」

喜んで仕える
詩篇‬ ‭100:1-2‬ ‭JCB‬‬
「大地よ。主に向かって喜びの声を上げなさい。 喜びをもって主に仕え、 喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。」

神様の約束を信じる – あなたとあなたの街のための
マタイ 21:21-22(ALIVE訳)
「21信じて疑わないなら、おまえたちにも俺がこの木にしたことができるさ。
いや、もっとすごいことができる。この山に向かって“海に入ってこい!”と確信を持って命じるなら、そうなるさ。22信じて祈るなら、なんでも手にはいる!」

あなたは何にフォーカスしている?

メッセージノート

ピリビ4:8 新改訳
最後に、兄弟たち。すべての真実なこと、すべての誉れあること、すべての正しいこと、すべての清いこと、すべての愛すべきこと、すべての評判の良いこと、そのほか徳と言われること、称賛に値することがあるならば、そのようなことに心を留めなさい。

1. すべての真実なこと

ヨハネ8:32 新改訳
そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にします。」

ローマ8:28 JCB
そして私たちは、神様を愛し、神様のご計画どおりに歩んでいるなら、自分の身に起こることはすべて、益となることを知っているのです。

2. すべての正しいこと

ヘブル13:18 新改訳
私たちのために祈ってください。私たちは、正しい良心を持っていると確信しており、何事についても正しく行動しようと願っているからです。

マタイ4:4 新改訳
イエスは答えて言われた。「『人はパンだけで生きるのではなく、神の口から出る一つ一つのことばによる』と書いてある。」

3. すべての愛すべきこと

エペソ4:26-27 新改訳
怒っても、罪を犯してはなりません。日が暮れるまで憤ったままでいてはいけません。(27) 悪魔に機会を与えないようにしなさい。

私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです。

メッセージノート

(詩篇 100:2) 喜びをもって主に仕えよ。喜び歌いつつ御前に来たれ。

(ピリピ 4:13)私は、私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです。

-力を持っている、強い、健康的、できる、乗り越える力

(ピリピ 4:11)乏しいからこう言うのではありません。私は、どんな境遇にあっても満ち足りることを学びました。

-満足=自分は神様と一緒だから十分
-どんな時・どんな状況でも

(ピリピ 4:12)私は、貧しさの中にいる道も知っており、豊かさの中にいる道も知っています。また、飽くことにも飢えることにも、富むことにも乏しいことにも、あらゆる境遇に対処する秘訣を心得ています。

-秘訣を学んだ –
– ニーズがある状況を乗り越える
– 溢れている時を乗り越える
– 秘訣を学んだ:どうやって?

1.神様と神様の言葉を知る
(詩篇 119:103)あなたのみことばは、私の上あごに、なんと甘いことでしょう。蜜よりも私の口に甘いのです。

-失敗したら終わりじゃない(転んでも起き上がり、神様の力と一緒にまたトライする)

2.自分の強みと限界を知る(情熱と情熱じゃないもの)
-喜びを持ち神様に仕える
-失敗は終わりじゃない(起き上がらない以外)

3.教会のみんなと一緒に人生を歩む
(ローマ 12:15)喜ぶ者といっしょに喜び、泣く者といっしょに泣きなさい。